『金の糸』

映画・ドラマ

昔要職を務めた高齢者たちの回想

終始高尚な雰囲気で浸れるものはあるんだけど
いかんせん核心が捉えられない
たぶんジョージア(グルジア)なりソ連に関する素養が要るやつ
歴史が絡んでくるので

金の糸は日本の金継ぎを指してて
ひび割れたものに手を加えて新たな価値を、ってニュアンスは
込められてると思う

老いや人生との向き合い方は
国を超えた普遍的なテーマと言えるかな。

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