
立花党首殺人未遂事件 容疑者「殺意は間違いなくあった」|日テレNEWS NNN
14日午後5時過ぎ、NHKから国民を守る党の立花孝志党首がナタを持った男に襲われケガをする事件がありました。警視庁は殺人未遂の疑いで宮西詩音容疑者(30)を現行犯逮捕しました。
もうメチャクチャだな日本
死のリスクを回避して気丈に振る舞う姿
自演説が出て「リスクに見合わんだろ」と一蹴される流れは
トランプの件を思い出したよ
トランプと圧倒的に違うのは
権力に程遠い弱小政党の人間だということ
つまり政治を変えるため・権力に抗うための暴力ではなく
シンプルに気に入らない奴を黙らせたいだけの暴力なんだな
より稚拙で度し難い
主張があるならルールを守れ、手続きを踏め
それが文明社会のやり方というもの
議員が自殺した件や財務省解体デモが絡んでるところに現代的な病理を感じる
人を殺そうと決断できるだけの確かな情報を
一体どうやって得たのかなあ
あとやっぱり
「どんなことがあっても暴力はいけない」の言葉を見かける…
武力支配に対抗する背水のテロもある訳で
安易に例外を潰すのは感心しないぞと。
