『七つの大罪』

マンガ

七つの大罪をそれぞれ冠する奴らが過去の事件の容疑をかけられてて
討伐されながら旅して仲間を集めたり真実に迫ったり

主人公がパワーのわりに小柄&童顔で
そのわりにセクバラしまくるのとヒロインがあんまり拒まないバランスが独特
相方の豚がしょっちゅう食われそうになりながら頑張ってるのも味

等々メインキャラは愛せる感じなんですが
独自の世界のルールについていくのはそれなりにハードルですし
やっぱりバトルものって結局「実はもっと強い」「さらに強い敵が現れた」の応酬になって
以下インフレで、なかなか最後までモチベーションが続かん…

結局キリスト教の世界観と関連してるのか否か、
巻数が進んでない上キリスト教知識も乏しいためよくわかりませんw

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