もはや俺たちのラパルフェ
準々決勝で優勝するなよw
元々やるつもりはなかったけど大トリになってしまったから
勝負を捨ててでもやらざるを得なかったと
(自分で言ってるように去年の因果ではある)
正直モノマネとして似てるかはわからんかった
男性ブランコってそもそも声に特徴あるイメージじゃない
しゃべり方くらいだよね
とりあえず静止画はいい感じだったわ
それより“期待に応えるために勝ちを捨てる”ネタを短期間で
なんとか用意できてしまう能力と心意気だよな
2年とも準々決勝までは普通に勝ち上がった訳で、決しておふざけではない
この先ももちろんあり得たのよ
モノマネできてしまうことでどっちつかずになるのか
モノマネもできることを武器に躍進するのか
いずれにせよ目が離せない存在です。

