
「努力を侮辱している」『27時間テレビ』100km完走ランナー“猛暑のマラソン批判”に「努力と無謀は違う」論点ズレの指摘続出 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
離婚してもなお不思議な(元)夫婦
まあ外野が口出すことじゃない
円満にいってるならなおさらだ
完走したのに番組への批判が強いせいで
ランナーが批判されたように感じたのかもしれない本件
しかし最大のポイントは
マラソンやるなって声がこんなに大きいことですよ
企画には学者なり医者入れてやってるはずで
重症者も出してないのに
なんで素人の自分の方が正しい判断できるって思えるんだろ
「つまらない」とか「こういう企画の方がいい」と思ったり言ったりするのはわかる
でもそれと「やるな」の間には大きな隔たりがある
何の権限があってって話だし区別しなきゃダメでしょ
私も特にマラソンに思い入れはないけど
わざわざ番組制作サイドの自由にまで口出さないわ
「やる必要がない」を言い出したら
そもそも娯楽なんてすべて必要外のものだ
オリンピックはじめ夏場屋外で行うスポーツだとか
寒中水泳なんかも不合理なんじゃないの
一定の需給があってやってることに他人が文句つけるのはナンセンスよ
あとは24時間テレビそのものへの批判がマラソンへの批判を経て
フジに飛び火した部分もありそうだなー
