味のストライクゾーンが広いというか
美味しく食べられるものが多く
苦手で食べられないものがない
イマイチでも食べられないことはほぼない
生野菜等無味も苦じゃない
さらに言うと美味しいものの中の序列も少ない
食べ物自体の好き度はあるけど
「同じジャンルでもこの店よりこの店が美味い」ってセンサーが鈍いため
家でも外でも全部美味いし
ネットでわざわざ他人の採点やコメントを下調べする気持ちがマジでわからない
大丈夫、金取って料理出してるんだから
どこ行ってもハズレはないよ
少なくとも日本はそういう国でしょ
市販されてる加工品にしても
企業が開発してチェックした上で世に出してるんだから
不味いものなんてそうそうある訳ない
そう諸々自負してる私が
かなり珍しく、不味いものに当たった
(不快感より楽しいが勝ったw)
一応商品名は避けようか
普段と違う納豆を買ったら
香りも口当たりも異物感だらけで驚いたの
不味いというより「これ食べ物?」って感覚だな
納豆のみで食べてみたらなんともなかったので
後から足すフレーバーの方が原因と思われる
でも3箱目いく頃にはちょっと慣れてきたから
やはり私のヒッティングゾーンは広く
しかも広げやすいんだろうな。

