
藤井貴彦、さや氏の「核武装がもっとも安上がり」発言を参政党代表に追及で“キャスターの立場”まで広がる論争 - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]
雑談で総括
語るべきテーマはほぼ参政党だな
もっと泡沫寄りと思ってたし
支持層が政治参加一周目って表現はそれなり腑に落ちた
(参政って名前にもマッチしてる)
つまり認識をだいぶ修正する必要がある
新興政党がゲリラ的に比例で議席獲るケースは過去にあったけど
中選挙区勝ったとなるともう勢いの一言では片づけられない
それでも砂上の楼閣というか
今叩かれながらも的確に指摘した人たちが後に評価される流れは
ある程度目に浮かぶ
失速したとき保守党が受け皿になるか自民党が取り戻すか…
しかし既存政党の補完やネット上の活動による集票が簡単にできるなら
今までもっといろいろ結果出てたはずで
やはり侮るべきではないのかなと
まあ是々非々で見ていくって意味では
既存政党の扱いと変わらないわ
もう1つ語りたいのは番組・出演者の中立性について
完全中立は難しいし
番組なり局単位で偏りすぎないバランスを取って、
くらいしか言えないんだけどw
藤井アナの件に関しては
政策じゃなく言葉の表現に対する意見、
しかも投票時間終わった後だからかなり配慮された部類で
たぶんここ叩くのは筋が良くない
代表自身は言い方を肯定しないってことで
建設的に議論できてる状態だったと思いますよ。

